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	<title>ラジコンブログ</title>
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		<title>TopSky 2.0 Viper結果オーライ</title>
		<description><![CDATA[本日はあいにくの強風に、小雨

この風速計は、お仲間の持っている全方位の風速計より2~1m/s低い数字をいつも表示するのですが、どちらが正しいのかは不明なので、ひとまず目安ってことで、今日は計測している間で最高は10m/sを超えていました。

さすがに飛ばされている感が強いですが、飛ばせないことはないので、飛ばしていたのですが、雨がポツポツ降り始めてしまいました。
さすがの猿部隊も雨にはかなわんので、午後からは撤収して、クラブ飛行場へ


ほいで、Viperトラブルの続きですが、昨日（土曜日）に、先週折れかけた主翼をカーボンクロスで繋いで、さらに主翼受け部にバラスト用の穴を開けていたのですが、この部分が構造上よわくなってしまって、クラックが入っていたので、カーボンクロスで内張りで、補強して飛ばしました。
結果は、剛性アップで、ランチ高度が見た目でかなり高くなっていました。
一緒にcarzooさんのPredator D-Boxも飛んでいたので、ランチ高度は大差なく上がるようになって来ましたので、本格的に戦える機体になりました。
上空の滞空能力はそれほど落ちていない為、土曜日は、抜群の勝率で、３・２・１を制していたのですが・・・
お昼頃に、ランチ後、ターンして風下に流した途端にノーコンに(@_@)
全ての舵を試しましたが、まったく何も効かない状態
40m程、ランチで飛びますから、その後機体は、風下に流されながら、加速
舵を打ちまくりますが、まったく反応無しで、地面にすっごい勢いでパイルドライバー
あーぁ、眼の前真っ暗です。
地面に突き刺さっているTopSky2.0 Viperが遠くに見えますが、駆け出す気も起きません(^^ゞ
とはいえ、見に行かないとと重い腰を上げて、地面に突き刺さっているTopSkyの元にいくとそのまま刺さり続けています
見た目は、主翼根元の上下面に大きなクラックが入っていますが他には、傷は見当たりません
で、突き刺さったViperを地面から抜いてキャノピーの確認ですが、こちらも意外と軽症
弱冠のクラックは入っていますが、飛行には問題なさそうです。
ただ、サーボは、1個（エレベータサーボ）が内蔵出ちゃってました(^^ゞ
結局、詳しい調査結果後、破損は、主翼根元の上下面のクラック、ラダーの取り付け面直下の浅いクラック、ポッド側面の浅いクラックとエレベータサーボの破損ぐらいでした。
あの高度であの速度でのパイルドライバーでの破損としては、めっかもんな位、軽症で済みました
で、原因ですが、多分、2.4GHzのアンテナがポッド内部に引っ込んでしまったのが原因と思われます。
これまで、2本中1本だけ側面から先頭だけ出していたのですが、固定も何にもしていなかったので、ランチでポッド内部に入ってしまったようです。
試しにカーボンケブラーポッド内にアンテナをしまったままレンジチェックしたら、3・40mほどで、ノーコンとなりました。
2.4GHｚアンテナの固定はしっかりとしないといけないですねー
で、土曜日は速めに帰宅して、修理開始で、まずは主翼の補強からですが、発泡用瞬間を現場で傷に流しておいたので、上面は、カーボンクロス＋5052で、下面はカーボンクロス＋エポキシで接合しましたが、下面は、センス無い感じで人様に見せられません(^^ゞ
で、主翼修理後、ラジコン仲間との集会時間だったので、Viper胴体とサーボ他修理道具一式持って、集会に行ってきました(笑)
そして、仲間をこき使いながら修理です(^^ゞ
結局夜中の1時までかかって、胴体内サーボも全て、HS5045HBに交換し、リンケージも長さを再調整して、今日に臨みました。
前述の通り、強風だったのですが、お仲間達はがんがんSALってました。
私も、加わって、投げまくり
HS5045HBは、動作音がウィウィうるさいのですが、さすがに精度が段違い
設定もあっというまに出て、強風の中、高高度ランチで、滞空も粘ります。
私の中ではViperは高度が出ないと思っていたので（ログ計測で35mくらい）、この土日の高度感覚は結構上がってる気がしたので、再度ロガー搭載で計測して見たところ、やはり確実にあがっているようでした。

Viper最高！！
えらい気持ちよいっす(^.^)
後は、本日のお仲間の写真でーす。

Loplosってマジックで書いてんの？(^^ゞ
バビル2世で出てきたあの怪鳥ロプロスなイメージのようです(^.^)
仲間内で一番重量のある機体ですが、強風の中一番安定して飛んでる機体です。
風が止まるとすぐ降りてくるようですが(^^ゞ

強風で前重心にバラスト積んでるようです
さすがに今日の風は、フラップ下げると、バックしてましたから、前重心の方が扱いやすいかもですね

いい感じに飛んでるとおもったのですが、翼端折っちゃったみたいですが、現場復旧されていたようです。
後は、オシリスのフライト写真です。
他のお仲間の写真も撮る予定だったのですが、思いのほか早く引き上げてしまったので、オシリスのみになってしまいました。
次回撮りましょう(^.^)





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		<title>【動画】Predator三昧</title>
		<description><![CDATA[先週の記事内容となりますが、動画もありますので、遅ればせながら公開
写真は、小雨がぱらつく中、あつまったラジコンマニア達(笑)


動画は先週撮影のPredatorⅡです。
公開が遅れたのは、先週末から、Viperがトラブル続きだったからで、修理・修理また修理に費やした、この2週間でした。
ともかく、この2本分からアップします。
ハードランチャー再び

使用機体は、carzooさんのPredator Ⅱ D-Box 140cm改です。
現時点では、もっともランチ高度が稼げる機体なので、みんなで寄ってたかって、フルラウンチしています(笑)
だれが投げても高度を稼げる機体ですね
PredatorⅡ DLG

こちらもcarzooさんの、Normal Predator Ⅱ DLGで、250gの機体です。
飛びは、かなり軽く、先週、お昼のサーマルがポコポコ沸く時間帯以外は、この機体のみが微サーマル（というか、ただの吹き上げ風だと思いますが・・・(^_^;)）を捉えて高度を上げていました。
一人勝ち状態(^_^;)
私のViper
土曜日から歯車がずれ始めました。
まず、調子は上々
ランチ高度はそれほど出ていませんでしたが、滞空はいい感じで、ようやく３・２・１で戦える機体になってきたという感触を掴んだ頃に、エルロンのサーボの1個がポテンショナーがいかれたらしく、サーボホーンがクルクル回転し始めちゃいました。
この時は、墜落もなにもしていませんので、ブレーキの動作が厳しかったのかなぁ？
で、エルロンサーボをHitecのHS5045HBに急遽変更して日曜日に臨みました。
ほいで日曜日
エルロンのみデジタルサーボで、サブトリム単位で、エルロン調整が効く様になった為、オフセット量の調整をメインに追い込み、終盤はこれまたいい感じに仕上がってきた頃に、お仲間に投げさせていたら、ランチ後、バスッと変な音を上げて、上昇
うわぁー、胴体が折れたかな？と飛んでる機体を無事に着陸させ、機体を見ると、主翼がバンザイしかかってました。
主翼上面の翼を繋ぐマイクログラスがぶっちぎれたみたいです(^^ゞ
軽量化の為に、マイクログラス1プライで、薄く薄く接合したつけがまわってきたようです。
幸い下の面はしっかりついていたので、主翼が折れることは無かったので、無事に帰ってきましたが、主翼接合やり直しになりました
とここまでが、先週までのお話

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		<title>【動画】TopSky2.0 Viperと仲間達(^_^;)</title>
		<description><![CDATA[面倒なので、Viperはダイジェストで

この頃は普通にラウンチできてたのにぃ・・・

個別動画で、まずは、Predator D-Box

ソフィア

Fireworks

Blaster

あとは、３・２・１ひっくるめて

この３・２・１は最悪
動画でも、私のどスランプランチが見えます（泣）
次回までに復活を祈って・・・
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		<title>TopSky2 Viperロールアウト</title>
		<description><![CDATA[金曜日、貫徹で、TopSky2 Viperを仕上げました。
結局、バラスト20gノーズに積んで、トータル270gジャストです。
carzooさんのプレデターも一緒に土曜日にロールアウトで、こちらは、250gだったっけ？(^^ゞ


軽量化を目指して、Viperを作成していたのですが、徹夜作業で、もう終盤朦朧としていたようで、効果があったのか不明。(^^ゞ
電源の黒線と赤線を全サーボで共用しました

受信機側のコネクタもとっぱずせば良かった(^^ゞ
途中のサーボ用コネクタは、チップ用のピンを使っています、こんなの

なので、サーボ側のコネクタもこのピンを使用しており、Viperの主翼側のサーボコネクタも添付のコネクタではなく、4ピンの軽量コネクタで接続しています。
でも、結局バラスト20g積んだので台無しでしたが(笑)
ロールアウトは、土曜日でしたが、エレベータサーボに使った、写真に写っているスケルトンのブルーのサーボがニュートラルスカスカで、アップからニュートラルに戻したときと、ダウンからニュートラルに戻したときのニュートラル位置がかなり違うので、思いっきり舵残りしており、スティック操舵でカバーしていたのですが、ラダーはそんな事はおきていないので、エレベータサーボを交換して今日に望んだのですが、ニュートラルの舵残りは払拭。
サーボの固体差がおもいっきりあったようです。
ちょっと板ペグに馴染めずに、ランチ高度は、TopSky1.0より、10m程度低いですが、滞空は軽量になった分、小さなリフトにもしっかり反応する機体になりました。

で、今日は、サーマル沸きまくりで、全員サーマルゲットで、私も大きなサーマルを3度ほどゲットしました。
そのうちの1回は、4分30秒くらい飛んでいたようで、そのときのログは前述の通りです。
後2回は、充分に高度があったので、ダイブ＆サーマル離脱して、ループ＆ロール＆背面で遊んでみました
メッチャ楽しい♪
2回目のサーマルは背面に入れても、高度上がってましたし、なんでもありな感じ（爆）
チキンなcarzooさんは、３・２・１の同時ランチで、2分30秒飛んで、喜んで降ろしたら、BlasterとViperはまだ飛んでいて、がっかりしてました(笑)
ただ、調子がよかったのもそれまでで、私は板ペグに指が擦れて痛くなってしまい、どうやってランチしたらいいかわからない状態のどスランプにハマってしまいました
フルランチは無理と諦めて、力を抜いて投げても、右へ左へ大騒ぎです。
来週までに心の傷が塞がるかなぁ？
とりあえず、お仲間に投げてもらったら、良く飛んでました(笑)
動画も撮っているのですが、後ほどアップしますので、まずは写真からご紹介
こっちが、carzooさんのPredator３兄弟（一人、人間がいますが(笑)）

なにげにこんなのも撮ってるし・・・(^^ゞ


ソフィア自分の車を避けて刺さる的な事件もあり(^.^)

太陽をバックに撮ってのリクエストを受けて、Blaster撮影



夕日をバックに、FireWorks



FireWorksのログです。

ハンドランチおもしれー♪

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		<title>TopSky2.0 製作中・・・</title>
		<description><![CDATA[月曜からTopSky2.0 Viper製作を頑張ってます！！
現在の主翼は、こんな感じ

主翼サーボのリンケージと、エルロンサーボのコネクタがまだですが、134gです。
140g台に抑えたいところです

さてさて水平尾翼の土台ですが、ちょっと小細工をしてみたのですが、あんまりメリット無かったかも(^^ゞ



水平尾翼を今回取り外し式にしたかったので、お仲間から譲ってもらったプラビスを使うところまではすぐ決まったのですが、2本で止めるか、1本で止めるかで悩んでとりあえず一本で穴をあけたのですが、やっぱり固定できそうにないので、水平尾翼にエポキシ＋バルーンのスカートをはかせてみました。
土台をセロテープで巻いて、抜きました。
意外と簡単にいくもんですね(^^ゞ
そして、ブームへの水平及び垂直の取り付け


主翼のペグは付属の板ペグを使ってみました。

お仲間のウィングレットタイプのペグとは相性が悪いので、こちらはどうでしょうか？
いつもの如く、地上に垂直の予定が弱冠傾きが足りなかったみたい(^^ゞ
あと、TopSky1.0のペグ位置よりも、後方に下げてみましたが、これもどう出るのか、投げてみないとわっかんないです
サーボは、Turnigyの4gサーボ(TGY1440A)を使ってみることにしました。

定番のD47はいいのですが、マイクロサーボの中では高いですし、サブトリム数コマ単位でしか動かないのは、余り変わらないので、これでいっかな？と(^^ゞ
TopSky1.0に使用したHS-5045HBは、サブトリム単位でビシッと動きますし、ニュートラル性能は、お仲間が使用しているサーボ中で一番良かったです。
今回は、軽量に作りたかったので、使いませんでしたが、このサーボはお勧めできます
ただ、こちらもD47やTS1002に比べてお値段が高いです(^^ゞ
でも、お値段分の動きはしますです、ハイ
ただ飛ばしてみると、この性能の良さは、サブトリム数コマ単位でしか動かないアナログもサブトリム１コマ単位で動くデジタルサーボも大差ないように感じました(笑)
さて、今週も残り少ないですが、仕上げられるのか不安になってきました。
金曜日で仕上がらなければ、土曜日は飛ばしに行かずに、ひきこもって作業しようっと♪

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